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一吉工業株式会社

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キッチンリフォームどこにこだわる?

UPDATE: 2026.04.27

キッチンリフォームどこにこだわる?

【キッチンリフォームどこにこだわる?】
後悔しない為のポイント、気を付けるポイントをスタッフに聞きました!

自分と設備を知って、選択する
例えば「換気扇をどれ位の頻度で掃除するのか」を認識した上で、お手入れのしやすさや機能を知り、自分のニーズに合ったものを選ぶ。また、ステンレス・人造大理石・セラミックといったワークトップの特性を知り、自分の性格や生活スタイルに照らし合わせて選ぶ。このように、自分と設備を知り、一番合うものを選択するのがおすすめです。

収納やコンセントの量と配置
調味料や米びつをどこに収納するか。使用する電気機器によるコンセントの位置と数。ゴミ箱の設置場所も見落としがちですが重要です。

(岡田)


動線とレイアウト
シンク→調理→加熱→配膳の流れがスムーズか。
通路幅が90~100cm以上確保できるか。
ゴミ箱の置き場が動線を邪魔しないか。

内窓取付
内窓をひとつ取り付けるだけで、節湯水栓、レンジフード、ビルトインコンロ、食洗機の補助金条件を達成できます。家の断熱効果アップ、結露防止、光熱費減などにも繋がり、大変メリットがありますよ。

スリム型レンジフード
お手入れが大変楽になり、家事の時短につながります。

(伊東)


「壊れないこと」より「直しやすいこと」
将来のメンテナンス費用を大幅に抑えられます。

(大上)


家電用の専用回路増設
炊飯器とレンジを同時に使用するとブレーカーが落ちてしまう…ということがなくなります。

ガスコンロをIHに!
安全面を考えるとIHはおすすめです。お掃除も楽チン!

(権田)


スライド引出し
下部収納が開き扉だと、物を出し入れする際に屈まなくてはなりません。引出しなら立ったまま物を出し入れできるのに加え、収納内上部のスペースも有効活用できるので、収納力が格段にアップします。

実際にショールームで確認する
今まで使用してきたからこそ「不便だった」「あってよかった」を伝えることにより、お悩みが解消できるかもしれません。

(深町)