不動産部より「住宅の省エネ性能が資産価値を左右する?」
UPDATE: 2025.11.30

「今の快適さ」と「これからの価値」、どちらも守る方法とは。
住宅の「省エネ性能」が資産価値を左右する?
最近は「家の省エネ性能」が、住み心地だけでなく資産価値にも影響すると言われています。
光熱費の高騰や環境意識の高まりから、エネルギーを無駄にしない家が注目されています。
リフォームで断熱材を追加したり、窓を高断熱タイプに交換することで、暮らしが快適になる上、光熱費も削減できます。
また、もし将来住み替えなどで家を売却することになった場合にも、売却や査定の際には
「断熱性」「省エネ性能」が評価の対象になることもあり、高性能な住宅ほど、買い手からの印象が良くなる傾向があります。
1日で工事が終わる窓リフォームもあります!
・LIXIL内窓「インプラス」
・LIXIL取替窓「リプラス」
省エネ改修部分を証明できる、「省エネ部位ラベル」を発行可能です!
今は国の補助金制度も充実しているので、お得に快適さと将来の安心を手に入れてみてはい
かがでしょうか?
(ICHIYOSHI DESIGN SHOP 不動産グループ 店長 茂幾)
